2020年1月21日の日記「一刀両断」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

今日は上司に一刀両断されました。スパッと、たったの一言で、心にはグサッと。やられました、完敗です。

なんでしょうね、HPは減りましたが、悔しい気持ちでいっぱいなんです。何かを言われる要素があるのは、まだまだ改善できる幅があるということなのかな、と。上司からしたら期待はずれなのかもですが、言われっぱなしは癪なので、見返してやりたい気持ちもあります。

今度はスパッと、気持ち良い一言で、グサッと心に残したいですね。やったるぜと、無理矢理テンションを上げて、眠ることにします(笑)

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2020年1月20日の日記「体調不良になりがち」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

ここ数年、体調を崩しやすくなっています。健康診断は問題ありませんが、咳をすることが多くなりました。長いときは1ヶ月以上続いたりもします。市販の薬はもとより、内科で処方される薬も、全く効きません。

咳が専門の病院で診てもらっても、まずは様子見されるんですよね。風邪の名残の感じで咳が残ることはよくあるから、薬を飲みながら様子を見ましょうと。その薬が効かなくて困ってるんですけどね。

色んな人に話をすると、耳鼻咽喉科に行った方がいいかもと、言われることがあります。原因が鼻の粘膜にあるからかもしれないと。喉や気管支だけでなく、もっと上から攻める感じですね。

いまもまた、少し咳が出るようになってきました。気をつけないといけません。

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2020年1月19日の日記「教えることの難しさ」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

我が家の長男は現在4歳。知恵もついてきて、好奇心旺盛な男の子です。数字に興味があるらしく、1から100まで数えてみたり、数字を書く練習をしたり、日々数字と向き合っています。ぼくは根っからの文系なので、なるべく数字とは触れ合いたくないのですが、こどものこととなれば、そうも言っていられません。

最近は数字と数字を足すこと、つまり足し算に興味を示しています。4に1を足すと5のような、1ずつ増えていく足し算はマスターしたようです。でもまだ、3に2を足して5のような足し算は難しく、すぐには回答できません。いまは両手を使って、自分の指を数えることで、答えを導き出しています。

さらに難しいのは、6に2を足すのような足し算です。両手で6を作ってしまうと、2を作ることができません。なので長男は、8の回答と結びつけられません。「6から2つ増えるから、7、8で、答えは8だよ」と教えても、それを指で表現できないので、納得もしてくれません。

こどもに何かを教えること。改めて、大人の方が考えさせられます。当たり前に思ってしまっていることの方が、より一層説明するのも難しく感じます。りんごちゃんのエピソードでも、似たようなことを書きました。やはりまだまだ、親としての勉強の日々が続くのです。

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2020年1月18日の日記「こっそりアイス」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

冬なので寒いのですか、無性にアイスが食べたくなってしまうときがあります。暑いのにラーメンを食べたくなる気持ちと似ているのでしょうか。どうなのでしょうか。

たまたま自宅にアイスが置かれていて、ここぞとばかりにアイスを食べることに夢中になっています。ですが、こどもたちの前で食べていると、あとあと説明に窮してしまいます。アイスに興味ある年頃ですから、ぼくが食べていたら確実に食いついてきます。なので、アイスが食べられるのは、こどもたちが寝静まった後です。

アイスを食べる時間としては、よくないのかもしれないのですが、こっそりアイスが病み付きになってしまい、止まりそうにもありません。嬉しい悩み?ですね(笑)

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2020年1月17日の日記「人と人との距離感」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

今日は会社の新年会がありました。普段からお酒を飲まず、人見知りをしてしまうぼくは、あまり社交的な場が得意ではありません。とはいえ、いい歳をした大人ですから、無理をしない範囲で人とコミュニケーションをとったりします。

席が隣りだった方と、子育ての話をしました。ちょうどこどもたちの年齢が近かったのもあって、自然と会話を楽しむことができました。少し驚いたのは、距離感が近かったところです。ぼくの顔の横、10センチくらいのところにその方の顔があり、ぼくは思わずのけぞってしまいました。その方はお酒も飲まれていたからか、全く気にすることもなく、その距離感で居続けました。ぼくは身体を反らし続けたまま会話し、おかげで身体がバキバキになりました(笑)

十人十色という言葉があるように、コミュニケーションも距離感も、人それぞれ違いがあります。そこをうまく汲み取っていけるように、コミュニケーション下手ではありますが、がんばりたいと思います。

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2020年1月16日の日記「モスバーガーの美味しさ」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

近場にあるというだけで、マクドナルドを多用する傾向にあるのですが、何年か振りにモスバーガーに行きました。マクドナルドよりも、数100円高い価格帯のモスバーガー。それでも食べた瞬間「美味しい!」と感じました。

何だか、丁寧さを感じたんですよね。ひとつひとつがちゃんと作られているような印象で、それは決して効率的ではないのかもしれないですけど、味は担保されているような気がしました。これからモスバーガーを多用したくなっちゃいました。

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2020年1月15日の日記「動けよ自分」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

今日は「時間がない」と言ったり思ったりするのは、改めて本当に言い訳でしかないと気付かされた日でした。時間は誰にでも平等で、生かすも殺すも自分次第。自分の選択なので、たとえ時間を無駄にしてしまっても、誰のせいにもすることはできません。

言葉にするのは簡単ですし、思うだけならいくらでもできます。それを形にするには、やはり動くしかない。行動しないと、言ったり思ったりするだけの人になっちゃいますから。口ばっかだな、と言われてしまう。

昨日の自分より今日の自分が1ミリでも進めるように。行動を意識して、生活したいと思います。

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【書評・小手先のテクニックよりも志を大切にせよ】『シェアする美術 森美術館のSNSマーケティング戦略』

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

みなさんは普段からよくSNSを利用されていますか。今も検索エンジンで検索する世の中ではありますがSNS、特にTwitterやinstagramが広がりを見せて以降、SNSで検索をする人たちが増えたように思います。

例えば、電車通勤をしていると、遅延が発生したりしますよね。そのとき、検索エンジンで検索をするよりも、SNSで検索をした方がリアルタイムで生の声を拾うことができます。取捨選択の目は必要になりますが、情報へのアクセスは多様化しているのが現代の特徴だと思っています。

情報収集に便利なSNSを、企業がマーケティング活動の一環で使用しない手はありません。オフラインからオンラインに変遷している中、情報提供のツールとしてSNSを選ぶのも、目的さえ間違わなければ有用な手段です。多くの企業アカウントが開設され、中の人という言葉も浸透していき、企業がSNSで生活者とコンタクトをする時代になりました。大量生産大量消費の時代からすると、その激変が想像できます。

これだけ成長しているメディアとはいえ、まだまだ歴史が浅いのも事実。SNSマーケティングに関する本も多数出版され、ネットには数多くの情報が転がっています。SNSの運用方法を解説したり、いわゆるバズる投稿を目指すテクニック紹介があったりもしますが、SNS運用担当者の心構えや志を説いている本は、『シェアする美術館』以外にないのではないのでしょうか。


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2020年1月14日の日記「君以外、知らなくていい」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

小説を読んだり、音楽を聴いたり、映画を観たりすると、心にグッとくる表現に出会うことがあります。たった一言だとしても、気持ちがポジティブになるのなら、それはものすごい魔法ですよね。

最近、Amazon Music 経由で音楽を聴いています。ぼくが高校生や大学生の頃は、音楽をストリーミングするとかダウンロードして聴くとか、考えられませんでした。3,000円するアルバム1枚を楽しみにお小遣いから出して、物としての価値を感じていたようにも思います。時代が変わりましたね。

ストリーミングやサブスクリプションは毛嫌いしていましたが、利用してみるとこれがまた便利でして。むやみやたらと、最新のサービスやテクノロジーを避けてはいけませんね。反省です、はい。何が便利かというと、知らない曲やアーティストに出会える、ここだと感じています。

お気に入りのアーティストの曲をじっくり聴く形から、いろんな曲を聴いてお気に入りを見つけて、そこからさらにアーティストを遡っていくという発想。定額の料金以上の価値が、ストリーミングやサブスクリプションにはあるなと思っています。発見率が高いですしね。恐るべし、AIです。

いろんな曲を聴きながら「君以外、知らなくていい」というフレーズに出会いました。そのときは、仕事関連の文章を書きながら、耳を傾けるというよりは、音楽が流れている状態を楽しむという状態でした。なので、意識的ではなかったのですが、この「君以外、知らなくていい」というフレーズが、ぼくの仕事の手を止めたのです。

捉え方によって、側面が変わる言葉ですよね。「君だけがいい」というその人だけを熱く想う気持ちにも見えますし、「君以外はどうでもいい」のような高慢な気持ちにも見えます。前後の流れはわかりませんが、このフレーズのインパクトは、ぼくの琴線をえぐってくれました。

良い表現に出会えると、自分も表現をしたくなってしまいます。インプットしたものはアウトプットをしてこそ価値があるというもの。出会えたが吉日、早速自分なりの表現を始めてみます。

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2020年1月13日の日記「タイミングがズレた大掃除」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

昨年末にしようしようと思っていたお風呂場の大掃除が全くできず、ようやく今日時間をとって一部対応することができました。普段の掃除よりも念入りに。特段、掃除が好きというわけでもないのですが、掃除を始め出すと色々と気になることが出てきてしまうタイプ。気づけば1時間もお風呂場の中であちこち掃除をしていました。

新築物件のお風呂のようなキレイさではありませんが、長年使用してきたお風呂場相応の汚れはありつつも、目立った汚れを落とすことができたので大満足。もう一歩踏み込みたいところ、例えば天井や四隅、シャワーのノズルやホースなどもありますが、疲れもあるのでまた次の週末に譲ろうと思っています。

掃除をするとき、キレイになって、気持ちも良くなるので、いいことだらけですね。それなりに、ほどほどに、頑張ろうと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。