2020年1月28日の日記「暖冬と言えども」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

関東でも積雪が見られた今日1日。気温が下がり、冷たい雨と風にあおられて、体感温度も低くなりました。暖冬といえども、やはり寒いときは寒いですね。ダウンを手にして出掛けました。

明日は天気予報によると、気温が上がるみたいですね。寒暖の差は身体にこたえます。ただでさえ、体調を崩しがちなのに。数年前、数十年前と比べて、気象の波が大きい現代。時間が季節も変えていきますね。

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2020年1月27日の日記「iPadが楽しい」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

昨日の日記と関連する話で、ぼくは最近iPadで仕事をすることにハマっています。昨日は資料を作っていて、iPadとApplePencilで大まかな構成と各ページで伝えたいことをまとめました。以前は紙に手書きをしていましたが、デジタル環境にシフトしています。シンプルに使い勝手がいいのです。

パワポは触り出すと、細かいところに時間をかけちゃうんですよね。フォントをあれこれ選んだり、図形をこってしまったり、画像の選定をしていたかと思いきやネットサーフィンになってしまったり、余計なことに時間を費やしてしまいがち。パワポあるあるですね。

資料はカッコつけるのが目的ではなくて、伝えたいことをシンプルに伝えて、相手を動かすことこそが大事です。その点で資料を見れば、手書きだとしても悪くはないんですよね。伝わって、動かせれば、勝ちですから。

年代や人によっては、手書きを嫌う人もいます。幸いなことに、ぼくの上司は手書きでもOKなので、すごく仕事もやりやすい。やるべきことはたくさんあるので、極力資料には時間をかけないようにしています。

iPadとApplePencilを持ち歩くことが欠かせなくなりました。頼りがいのある相棒です。最新のiPadとApplePencilにも興味深々です。

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2020年1月26日の日記「眠い」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

昨日というか今朝方、4時頃まで仕事をしていました。どうしてもやらねばならぬことがあり、昼間はこどもたちと遊ぶので手がつけられず、必然的に始める時間が深夜になってしまいました。

こどもは朝が早いので、ほとんど眠ることもできず、またこどもたちと遊ぶことになりました。大丈夫だろうと思っていましたが、めちゃめちゃ眠くてしんどかったです。やはり睡眠はとらないとダメですね。

業務時間中に仕事はしろよって話なんですけどね。なかなかうまく、タスクを回しきれていませんでした。改善しないとな。

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2020年1月25日の日記「本屋さんが好き」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

このブログでは書評をメインコンテンツとしたいと考えています。そのわりに書評が少なく、無駄な日記が多いと言われたらそれまでなので、なかなか反論もすることができません(笑)

書評を書くにも、本を読む必要があります。ぼくはもとから紙の本が好きで、本屋さんにもよく出掛けます。最低でも週1、できれば毎日行きたいくらいです。本屋さんに行ったら、何かしら本を買いたくもなります。

本屋さんって、すごいですよね。生きているうちに、絶対読みきれない数の本がありますし、本の数だけ世界があって、いつでもぼくらのノックを待ってくれています。同じ世界はひとつとしてないので、わくわくがとまりません。

最近、仕事がドタバタしているので、なかなか本屋さんにも行けません。できる限り時間を作って本屋さんに行って、ぴんときた本を数冊買って、ゴリゴリ書評も書きたいです。頑張らねば!

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2020年1月24日の日記「アラフォーの意地」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

10歳年下の営業パーソンとお客様のところに訪問しました。一緒にお昼も食べることになり、とんかつ屋さんに行きました。お店によりますが、とんかつ屋さんはご飯のおかわりが自由というシステムになっていることが多いです。そのお店もそうでした。

後輩は20代後半でまだまだ食べ盛り。何度か一緒にご飯を食べたことがあって、必ずおかわりをするのを見ていました。今日もするだろうと思ったら、ごちそうさまと茶碗を置いてしまいました。

珍しいなと思いながら、変な競争心が芽生えて、ぼくはご飯をおかわりしました。まだまだ捨てたもんじゃないぞと。まだまだいけるんだぞと。何のアピールかは知らんけど。

どこかで、やんちゃな気持ちを持っていたいんですかね。そういうときがたまにあります。知らんけど。

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2020年1月23日の日記「ノリさん」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

とんねるずの木梨憲武さんと言えば、ノリさんという愛称で親しまれている芸人さんです。最近は芸人というよりも、アーティストやクリエイターとして活躍されているイメージも強いですね。ぼくの世代的にはテレビの黄金期だったので、『生ダラ』とか『みなさんのおかげです』のノリさんのイメージですけど。

そんなノリさんが昨年『木梨ファンク ザ・ベスト』というソロアルバムをリリースされました。とんねるずとしての音楽活動は過去にありましたが、ソロとしては初めてのアルバムらしいです。ノリさんは歌がうまい印象を持っていて、評判も高かったことから、ぼくもアルバムを聴いてみました。そして、めちゃめちゃ良いなと思いました。

①楽曲のクオリティが高い
②おふざけ要素がおもしろい
③参加アーティストが豪華

上記3点がアルバムを良いなと思った理由です。ノリさんらしさが詰まっている聞き応えのあるアルバムです。普段、曲を聞いて笑うことはないのですが、ノリさんの曲は思わず笑ってしまう要素がいっぱいあります。でも楽曲のクオリティーが高いので、笑い要素も嫌らしくは感じませんでした。

まだチェックされていないかたは、ぜひとも聴いてみてください。音を楽しんで音楽。それがリアルに伝わる名盤です。

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2020年1月22日の日記「スープカレー」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

今日は生まれてはじめて、スープカレーを食べました。スープカレーの存在自体は知っていましたが、カレーと言えばご飯の上にカレールーが乗っているあの形を想像してしまうので、何となく違うものだと思って避けていました。

スープカレーの基本は、ご飯をつけて食べることなんですね。ご飯にかけるのではなく、自らご飯に飛び込んでいくスタイル。スープという名前がついているくらいなので、液体にご飯をつける感覚ですね。もちろん、ちゃんとカレーの味をしていますが。

具はどう処理したらいいんだとか、若干悩みながらも食べ続けまして、気づけばペロッと平らげていました。もしかしてこれは、はまってしまったのでしょうか。お店によって味も違うそうなので、ちょっと気になっちゃいますね。

スープカレー。ブームが来るかも。個人的に。

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2020年1月21日の日記「一刀両断」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

今日は上司に一刀両断されました。スパッと、たったの一言で、心にはグサッと。やられました、完敗です。

なんでしょうね、HPは減りましたが、悔しい気持ちでいっぱいなんです。何かを言われる要素があるのは、まだまだ改善できる幅があるということなのかな、と。上司からしたら期待はずれなのかもですが、言われっぱなしは癪なので、見返してやりたい気持ちもあります。

今度はスパッと、気持ち良い一言で、グサッと心に残したいですね。やったるぜと、無理矢理テンションを上げて、眠ることにします(笑)

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2020年1月20日の日記「体調不良になりがち」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

ここ数年、体調を崩しやすくなっています。健康診断は問題ありませんが、咳をすることが多くなりました。長いときは1ヶ月以上続いたりもします。市販の薬はもとより、内科で処方される薬も、全く効きません。

咳が専門の病院で診てもらっても、まずは様子見されるんですよね。風邪の名残の感じで咳が残ることはよくあるから、薬を飲みながら様子を見ましょうと。その薬が効かなくて困ってるんですけどね。

色んな人に話をすると、耳鼻咽喉科に行った方がいいかもと、言われることがあります。原因が鼻の粘膜にあるからかもしれないと。喉や気管支だけでなく、もっと上から攻める感じですね。

いまもまた、少し咳が出るようになってきました。気をつけないといけません。

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2020年1月19日の日記「教えることの難しさ」

みなさん、こんばんは。管理人のひっぺです。

我が家の長男は現在4歳。知恵もついてきて、好奇心旺盛な男の子です。数字に興味があるらしく、1から100まで数えてみたり、数字を書く練習をしたり、日々数字と向き合っています。ぼくは根っからの文系なので、なるべく数字とは触れ合いたくないのですが、こどものこととなれば、そうも言っていられません。

最近は数字と数字を足すこと、つまり足し算に興味を示しています。4に1を足すと5のような、1ずつ増えていく足し算はマスターしたようです。でもまだ、3に2を足して5のような足し算は難しく、すぐには回答できません。いまは両手を使って、自分の指を数えることで、答えを導き出しています。

さらに難しいのは、6に2を足すのような足し算です。両手で6を作ってしまうと、2を作ることができません。なので長男は、8の回答と結びつけられません。「6から2つ増えるから、7、8で、答えは8だよ」と教えても、それを指で表現できないので、納得もしてくれません。

こどもに何かを教えること。改めて、大人の方が考えさせられます。当たり前に思ってしまっていることの方が、より一層説明するのも難しく感じます。りんごちゃんのエピソードでも、似たようなことを書きました。やはりまだまだ、親としての勉強の日々が続くのです。

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